noteというサービスにグラノーラ開発日記で登録したからフォローしてね。noteの使い方

 

https://i1.wp.com/www.pieceofcake.co.jp/wp-content/uploads/2014/04/logo.png?w=800

 

ということで、ミーハーな私は早速note.っちゅうwebサービスに登録してみた。CAKESを運営される加藤 貞顕さんのサービス。と言っても知り合いでも何でもない。どんな内容かよくわかんないけど、ウォーホールの「将来、誰でも15分は世界的な有名人になれるだろう」じゃないけど、こんな時代は露出してなんぼ。ということで、

 

 

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早速登録してみた。ホリエモングラノーラの写真は本人に怒られるまで掲載し続けます(ΦωΦ)フフフ… これぞ便乗マーケティング(`ω´)グフフ というのは置いておいて、正直、ブログ以外に、Facebookもtwitterも登録してるけど、FBはそれなりに更新するようにはしてるけど、はっきりいって更新がかなりめんどくさい。FBとtwはある程度連動してるからそこまで手間ではないんだけど、やっぱり本腰はなかなか入らないから、g+みたいに放置プレイ満開になるのかなぁ。。。と思いつつも、とりあえず、主催の加藤さんのコメントを見てみた。

たぶん、登録しないと見れない。よね(;´∀`)

note ――つくる、つながる、とどける。

その昔、菊池寛というクリエイターが、クリエイターによるクリエイターのためのメディアがほしいということで「文藝春秋」という雑誌を立ち上げました。そして、たくさんのクリエイターが集い、作品を発表しました。

雑誌を続けていくと、作家ごとの作品がたまっていきます。それらをまとめたのが単行本、つまり「本」です。「文藝春秋」からは、すばらしい本がたくさん生まれました。

そして、御存知の通り紙の時代は去り、新たな雑誌(メディア)の形が模索されだしました。そんな時代に先駆けて、

 

cakesが目指しているのは、デジタル時代における、あたらしい雑誌のかたちです。大勢のクリエイターが、同じ場所で作品を書いたり、対談をしたりして、読者はそれをまとめて購読する。雑誌でやるようなことを、デジタル時代にどうかたちにしたらいいのかを提案しています。

 雑誌というプラットフォームが、多くのクリエイターを結びつけると同時にユーザーであり、ファンともダイレクトに繋がる。かつては、一方通行であったメディアは、インターネットという双方向性によって、フレキシブルに、紙にプリントされた過去でなく、“今、ここ”と繋がる。

 

クリエイター側から見たnoteは、日常の活動報告、ファンとのコミュニケーション、作品づくり、そしてビジネスまで、すべてのクリエイティブ活動がワンストップで実行できる場所となります。あらゆる分野のクリエイターの、いちばん基本的な活動の場所となることを目指しています。

ここは、コミュニケーションとマーケティングとクリエイティブが一体化した場所です。もしかすると、これこそが、未来の「本」のかたちなのではないでしょうか? 

 

と、どこまで、転載していいものかわかりませんが、個人的にとっても感銘を受けたので、めんどくさいけどやってみっかんべと思ったのです。ちなみに現状は、くっそ使いづらいです(´∀`*)ウフフ なので、飽き性の方は色々と便利になり始めるだろう1ヶ月後ぐらいに始めるのが良いかもしれませんねヽ(;´Д`)ノヤメテー 現在スマホアプリがないのは致命的だと思う(;´∀`)

 

また、この使い方として、最も良さげな使い方を提示しておられるユーザーさんがおられました。

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ログインしないと見れないから、使えなさすぎてリンクもはれないけど、こちらの記事です。

noteでは、簡易に売買が行われる仕組みが組み込まれています。例としては、テキスト文章があり、途中で“ここからは有料で!”って今風のあれですよあれ( `д´) ケッ! 他にも楽曲や写真なんかの売買も簡単に行いやすくなってたりするわけです。なので、クリエイターの方にとっては、売れる売れないは別にして、簡単に自分の作品をネット上で売ることが出来るわけですね。

ちゃっかり、私もグラノーラできたら売ってやる(`ω´)グフフ と思ってるわけですが、実際はアナログなリアルのもの(グラノーラや絵など)よりも、データ変換できる音楽や写真なんかの方が売りやすかったりはするんでしょうね。

 

ただ、その都度、販売という都度課金というやつなので、堀江さんも仰っておられましたが、

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ホリエモンドットコム|堀江貴文

 

まぁ、著名人でもなければマネタイズは出来ないだろうなぁ〜(つд⊂)エーンとは思うわけです。

が、そこで上の記事なわけですね。あくまで、“投げ銭”、“カンパ”的な使い方。クラウドファンディングが流行りだしたって言っても、資金が集まりにくいのもありますが、それ以前に日本人の特徴なのか『こんなんでだしちゃダメだよね(;´∀`)』的なのがどうしてもあるので、起業したいとか、投資してほしい!とかっていう思いまではいかなくても、何か人から評価されないかなぁ。。。的なノリの人が踏み出すには程よい感じがするわけです。

『どうかな?どうかな?いい?』

『やったー!えっ、よかったら買ってみてくんない(;´∀`)』

的な消極的な私達にはなんかぴったりな気がする。(マネタイズにはなりませんが。。。)

 

と、あくまでもマネタイズにはならないと思いますが、ファンコミュニティが容易に形成される可能性があったり、webを通しての寄付が少しずつではあるけれど、次の時代へのリハビリのように機能していくんじゃないかなぁなんて思うわけです。

 

でも、私は、ちゃっかりグラノーラレシピとか課金でやっちゃおう(ΦωΦ)フフフ… なんて思ってるわけですが、誰か買ってくれるのかなぁ(*_*; 買ってとは言いません!むしろカンパしてくだせぇ〜(´Д⊂ヽ  。。。 (/ω・\)チラッ

 

という訳で、先乗り便乗派のグラっちとしては、ただ単にネタがなかったからって言うわけではなく、加藤さんの素敵な想いにつられて、こっこ、これは記事にしないとダメだよね( ´゚д゚)(゚д゚` )ネー っというわけで、グラノーラとは一切関係なく、今日のブログネタみつかったε-(´∀`*)ホッ っと、書いてみたのでした(;´∀`)

 

という訳で、現在ユーザー検索機能もついてなくて、私を見つけることができるのかなぁ。。。(;´∀`) っていうぐらい使えない状態のサービスですが、よかったら皆様お試しあれ〜、そして私をフォローしつつ、グラノーラ販売したら買ってくださ〜いv(´∀`*v)ピース グラノーラ開発日記

 

っと、最後は自分の宣伝で占めるのでした(´∀`*)ウフフ

 

note ――つくる、つながる、とどける。

 

 

noteというサービスにグラノーラ開発日記で登録したからフォローしてね。noteの使い方” への6件のフィードバック

  1. tachib 返信する

    noteっちゅうwebサービスは住所を晒してしまうということで、きのうだったか、はてなかどこかでちょっと叩かれてた希ガス…

  2. K-granola 返信する

    ささみんさん!普及にはなかなか時間がかかりそうな気がしますね〜♪
    著名人が良さそうなものを売り出したら火がつきそうな気もするけど(´∀`*)ウフフ

  3. K-granola 返信する

    inaliさん!見たでガス!これだとネックとする人は多そうですね。
    どちらにせよ、危ない輩はどんな形であっても探ってくるので、
    晒すリスクは考え方にもよるんでしょうけど(;´∀`)
    そういえば私はまだカード登録とかしてないから、
    単純に何も開示情報はないでごわす。

  4. Yuri-La0x7z 返信する

    私もnoteで漫画なりなんなり発表したら…?とか一瞬頭をよぎったけど、inaliさんのコメントが本当なら、ちょっと二の足を踏んじゃいますね~。。。
    当分はてなブログでいいかな?(笑)

  5. K-granola 返信する

    ゆりらさん、まだまだ日本だと難しそうですね(´∀`*)ウフフ
    まぁ、私はやっちゃいますが(ΦωΦ)フフフ…

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