グラノーラ開発日記 まとめ 『可能性を追求する』イチロー語録の中で最も好きな言葉

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これまでの試作を通してわかった事は、

当たり前のことかもしれませんが、

1.始めにオートミールに味をつけた方が

噛めば噛むほど味がするグラノーラになる( ..)φメモメモ

2.フライパンでの調理の場合、火にかける時間は全体で20~30分程度。

3.蜂蜜が多いとだまになる。+粘りが強くなってかたまっちゃう(◎o◎)

4.最初の段階で水(熱湯)を入れる事で、吸収率が上がる。

←蜂蜜を延したりするようにφ(..)メモメモ

 

煎り始める前の状態で、オートミールにどれだけ味を入れるかが重要であり、
それがすべて( ゚Д゚)ゞ リョーカイ!!

と、偉そうに書いてみましたが、
当たり前っちゃ、当たり前の下ごしらえと言いますか、
下準備が一番大事ということですね^^;

 

なので、グラノーラと言うと
やっぱりドライフルーツとかぁ⤴
ナッツとかぁ⤴
色とりどり、味とりどりのものが入って
『おいしそぉ⤴(^○^)』という感じの“見た目”も大事なわけですが、
わたくしは初心忘れるべからず!!!

で、
とりあえず、

美味しいシリアルをまずは作り上げようと心に誓うのでした(゚Д゚)ノ ァィ
 

【麦の浸透率への考察】
浸透率はかなり高い(というより小さく柔らかいので入りやすい)為、
味の刺激として、甘み、辛味、酸味、苦みなど大きな刺激は入りやすそう。
入る量を100%ととして、浸透させる割合をどのように調整するか、
またどうすれば調整できるか(湿気とかの影響もありそう)を理解出来れば、
色んなグラノーラ(ラー油とか(―_―)!!)ができそう!(^^)!
シリアルでベースの味(甘みとか酸味とか辛味とか)を固め。
プラスαの味わいはトッピングで補足すると、
色んな素敵なグラノーラが出来ちゃうぞ(*^^)vウズウズ
と、思う今日この頃でした(^-^)

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